年収

やしろ優の年収は?クズ夫を養える稼ぎがあるのか調査した件

やしろ優さんに話題のヒモ夫を養える稼ぎがあるのか気になったので、年収について調査してみました!

やしろ優のプロフィール

まず、やしろ優さんのプロフィールを簡単に紹介します!

  • やしろ優(本名)
  • お笑・モノマネタレント
  • 1987年7月9日生まれ
  • 神奈川県出身

やしろ優さんと言えばまず思浮かべるのが、「倖田來未」さんか「芦田愛菜」さんのモノマネですね。

2013年の「とんねるずのみなさんのおかげでした」に出演したのがきっかけでブレイクしました。

ブレイクするまでの下積み時代が6年間あったので芸歴は13年となかなかの芸歴です。

モノマネ以外では「世界の果てまでイってQ」にも出演していますね。

最近ではテレビのダイエット企画でマイナス10kgの減量に成功したようでスッキリしましたね!

やしろ優の年収について

やしろ優さんの年収についてテレビなどで公表した事はなく、調べましたが確定的なものは出てこなかったので、テータから推測してみます。

やしろ優さんのおおまかな収入源としては、だいたい下の4つくらいでしょうか。

  • テレビ出演
  • お笑いライブ出演
  • アメブロ
  • Youtube

まず、おそらく最も多くの割合を占めるテレビ出演からです。

レギュラーとしては全国ネットではありませんが、中京テレビの「前略、大徳さん」というバラエティ番組が週1回あります。

地方局のレギュラーというのはギャラとしては非常に安く、やしろ優さんもメインどころではないので月に10万くらいだと予測します。(週1レギュラー)

以前、人気お笑い芸人の千鳥さんが「いろはに千鳥」という自身の冠番組のギャラが2万円であると明かした事があります。コンビで吉本という事もあるかもしれませんが、妥当なラインだと思います。

それ以外はほぼゲスト出演で、直近で調べたところ2019年でだいたい年間100本くらいの特番やモノマネ番組に出ています。

だいたい芸人の1回のギャラが10万から30万が相場なので、間をとって20万として20万円×100本で2000万くらいでしょうか。そこから事務所との折半になります。

やしろ優さんは「ワタナベエンターテインメント」という芸能事務所に所属しており、よく言う事務所との折半の割合は「タレント5:事務所5」芸人の場合は「芸人3:事務所7」と言われています。

なので2000万円の3割なので600万になります。

お笑いライブ出演はほぼ出演情報がなかったのでゼロとします。

やしろ優さんは他にアメブロとYoutubeチャンネルを持っています。

トップアメブロガーである元モー娘。の「辻希美」さんはブログだけで月になんと500万稼ぐと言われています。

やしろ優さんのアクセス数から逆算してみると月に10万弱くらいだと予測します。

Youtubeチャンネルは登録者数が現在2500人程度で再生回数から見ても、広告収入はまだそこまでないと思われるので、SNS合算で月に約10万円くらいでしょうか。

レギュラー番組とテレビのゲスト出演、SNSを全てを合計すると年収840万くらいになります。

なんだかリアルな数字がでました笑

一般的なサラリーマンの年収よりは稼げていますね!

やしろ優の夫について、クズエピソード

やしろ優さんは2016年、29歳で結婚しています。

お相手は「笑撃戦隊」というお笑いコンビの「野村辰二」さんです。

夫である野村辰二さんには数々のクズエピソードがあるのでいくつか紹介します。

  • お笑いの賞金50万円をゲームアプリへの課金とパチンコに使った
  • 生活費を月に2000円しか入れない
  • 競馬に儲けたお金で風俗に行っている
  • 妻であるやしろ優から総額1000万円借金をしている
  • 月に10日しか仕事がなくてもバイトをしない

なんというか、典型的なダメ男。。。笑

テレビ番組でも何度も周りの人から更正するように言われますが、まず言い訳が出てくる印象です。

こればかりは夫婦の問題なのでなんとも言えませんね!

「やしろ優さんの年収」まとめ

以上、やしろ優さんの収入と夫のエピソードについて調査してみました。

なかなか衝撃的(笑撃)的な夫でした笑

現在のやしろ優さんの収入であれば、贅沢をしなければ生活はしていけそうですね。

逆にそれによって夫がなんとかなってしまうのでいつまでも更正しないというのも一理あると思います。

ただ芸能界は水物なのでやしろ優さんの収入がいつまで続くかわからないですし、逆に夫の「野村辰二」さんがクズキャラとしてブレークすることも十分あり得る世界です笑

野村辰二なかなかの逸材だと思うのでまた定期的にニュースになるかもしれませんね。

以上、最後までご覧いただきありがとうございました。